paris
par heyreiko
17 Octobre 2013, 21:50
Paris
越すことで話しがすすんでいるんだけど、今はまだ ヤーメタといえる段階。 第一のステップは 不動産屋さんに物件の値段をはじき出してもらうことだ。 そんなことをしながら、もう人生で2度とないだろうと思った高い買い物が出来ることに結構興奮している。3度目。...
par heyreiko
14 Octobre 2013, 11:28
Paris
猫の爪とぎを人間2人の実演つきまでして教えているのに。。なかなかしてくれない。ちゃんと彼女の手を取って、臭いもつけたし、引っかくこともさせたが。。。このとうり、和平交渉になってしまう。どうも。。物を壊してはいけないって観念なのか。。爪とぎを床とか、チェアーとか、どこでしても、、穴さえ開いていない。。アニュの場合は不器用で絹のクッションに歩いただけでブスリと穴が開いた。可哀相なぐらい不器用だった、、ブロは前のオーナーに爪取られちゃったけど、自分のテリトリーの藁素材の丸い箱でガシガシやっていた。...
par heyreiko
13 Octobre 2013, 12:57
Paris
きっとどんな猫でも美猫なんですが、飼っていると 『うちのが一番美猫!』と思ってしまいますから不思議です。 poupoune がうちに来て1週間になりました。貰った先は...
par heyreiko
3 Octobre 2013, 21:21
Paris
パリに帰ってからディジョン日記を立ち上げる。疲れた。フランスで始めての人間のお葬式がベルナデットとは。。フランスで始めての最愛の猫のお葬式したばかりだというのに。帰ったら、友人の母親が死んでしまったというニュース。ブルノが入院するというニュース。友人が癌で手術するというニュース。もうやめてくれんとばかりに、悪いニュースが続く。疲れた。...
par heyreiko
28 Septembre 2013, 15:14
Paris
何だか気がめいるはなしである。 病気の猫はもう家にいない。もう直ぐ友人のお葬式である。お葬式の日はパリにはいないので最初のブルノ塾を休まねばならない。...
par heyreiko
27 Septembre 2013, 19:32
Paris
それぞれのおもわくがあるものだ。 また猫なしの生活になった。ジャンリュックとダニエルが迎えに来たからだ。アニュビスはいってしまった。 ダニエルはお見合いあばさんで悪気はないのだが、とにかく猫をもらってもらうことが猫の幸せと思ってるので、彼女に説明することはやめて、ジャンリュックに毎日の記録やら、喘息の資料などプリントしたものを渡した。たぶん、下痢は猫大勢のとこに行けば治るだろうが、喘息は不治の病だから、それなりの扱い方をして、アニュビスが楽で快適に過ごせるように工夫しなければいけない。2人とも下痢も喘息もストレスから来てるもので帰れば治るんだと思ってる。ダニエルは論理性は見られないが、ジャンリュックは論理性があるので少しは理解してくれたかもしれない。かもしれない。かもしれない。...
par heyreiko
26 Septembre 2013, 17:34
Paris
可愛いよ。イヤア、、可愛くなりかけたのよ~慣れてきたから。デモね、一回予定どうり元のジャンリュックのお宅に戻すことにした。というのは、ウンコ状態がまだがたついてるでしょう。これは新しい家に来たことによるストレスかそれとも何か病気が隠れているか分からないのよ。だからまず戻して様子見ないとわからないと思う。皆はストレスだというのね。私もそうかと思う。でも確かめたほうがいい。...
par heyreiko
26 Septembre 2013, 00:04
Paris
アニュの今したばかりのウンチ柔らかめでくさい::: 消化不良であろうか? うわああああ。猫ってこんなに大変なものだったのだろうか。。。それ以外は彼は非常に賢い。ちょっとそれはやっては駄目と言うとすぐやめてくれる。...
par heyreiko
24 Septembre 2013, 21:58
Paris
なんとかうまくおさまった。 一番の喜ぶべきことは、猫アニュが今日の朝やっと待望の普通のウンコをしたことであった。朝10h30分であった。 猫アニュは旦那が帰ってくるまで預かるという預かり物なんで、人様の猫を病気にさせちゃあ凄くまずいよって、、、はらきりものだった。もちろん、私が里親になれば自分の猫ということになるんだけど。ファミーユドアコイュになることもできる。猫が病気なのはなんにしても耐え難い。...
par heyreiko
23 Septembre 2013, 17:57
Paris
じんせいそんなにかんたんにいかんだろ。。。。 と つぶやいてみる。 アニュビュスをあずかった事を書いたかどうか忘れてしまった。 私が今猫を探しているアソシエーションでは、猫を大きなケイジに入れて保護するのではなく、ボランティアの家庭にて一匹飼2匹飼される。猫は選ぶ際、サイトにアクセスし、写真や書かれた特徴を読んで、興味がある場合は、担当の引き合わせ人に電話する。引き合わせ人はいちよう軽い下調べをおこない大丈夫そうな人だと、ボランティアの家庭に連絡してあう日取りをきめる。そしてお見合い。...