Une française d'origine japonaise qui a vécu à Tokyo, NY, et Paris et maintenant elle vit à Nîmes.. Webdesigner, et styliste de costume pour le théâtre danse, elle aime manger. Elle a 2 chats kawaiies. Elle aime Yoga plus que Webdesign.
昨 日のお医者さんがくれた薬は非常に効いていて、目が真っ赤なのも、左耳がはれたのも、貰った処方箋で求めた薬一回でかなり楽になった。それをいいことにコ ンピューターで遊んでる==仕事はしてないと言い訳して。。 このブログをちらちら見たら、こんなことを書いてた。アパート選びの基準。かってしまった あとなので、出来たかどうか検証できる。検証してみた結果全てクリア。ちょっとびっくり。2年前ほどから移住計画を立て、どんなアパートがいいかなどと考えて書いたことすべてクリアしてるなんて驚きもののき。。普通は基準をさげないといけないからね。。パリでは基準さげたし。...
昨日は夜中自分だけ一人のベッドで小さいレノボちゃんで福島モナムールを見た。旦那がベットだとやっぱし鼾がうるさくて見れないし、鼾の合間も うるさいという声をムニャムニャ言っていてかわいそうだし・・・じゃあヘッドフォーンも試みたが、私は耳の中にばい菌が入って炎症。それに3匹猫に来られたら身動きが取れない狭さ。だからベットでヴィデオなんて夢だったわけ。 福島モナムールは一度見たような記憶がある。福島がどのように人々に影響を与えるかを見ることができるが、ちょっと外人視線の可笑しな日本文化が、かっこいいのではなく、うーん、センスが悪い。この部分をかえって楽しめるようになるには月日が必要だ。ガンフーなんてセンスが悪い誤解が面白いともいえるぐらいだし。。。タンポポ視線には外人視線が混在しているが、昔見たとき当たりすぎで穴があったら入りたい恥ずかしさだったが、今では全くの名作という太鼓判に変わった。...
最初に結果を言えば、雨ふって地かたまる。ハッピーエンド。友人が来て楽しい時間を過ごした。駅まで送っていった帰りに、また店によってソルドに自分から負けてきた。ガハハハ。年に何回しか着ない水着を買った。馬鹿か。 友人の来る前にのろわれた出来事。 早朝ヨガの場所間違えて行けなかった。いけなかったことよりも、私のフランス語の読みの浅さを暴露しちゃったわけで、自分が情けなや。よおおおおく読み返したら外ではなく、スタジオでやるんだったのに。 そして旦那なしの呪われた弊害 昨日配達されなかった猫砂や猫缶の行方を求めてカスタマーサービスに電話する。配達を逃したときに行く先を聞き出したまではいいさ。。猫砂や猫缶は重いからこの暑さで運ぶのは大変だ~なんて思っていたが、、考えても見ないもっと大変なことが。。。なんとこの猫砂や猫缶は、私のお金で買ったのにあて先の名前は旦那の名前にしていた。だってそのほうがフランス名で届きやすかったりしたんで。その上、電話番号は旦那の携帯電話。だって、電話のフランス語嫌いなんだもん。...
産業革命以後の時間の値段でどんどん安く速く仕上げてたくさん売ることが資本主義社会の経済の掟になってしまったが、果て時間とはなんだろう。。。こんな時間に追われて何かをすることが人間の目的だったのか? いや、時間で効率よく働いて、お金を貰い、幸せになるのがそもそも人間の夢だったのでは? 資本主義の時代がもう直ぐ終焉するときに、何が変るものになるか? お金とはまだ存在しているに値するものなのか? 時間に変る物差しはなんだろう? 満足? 喜び? コリアンダを買ってきてしばらくしたら乾いたので実を摘んで私のエピスの棚にしまうことになった。今日の朝は大変気持ちがよかったので摘みはじめた。写真のたったこれだけ、100グラムも満たないのが2時間かかった。これを労働代に換算したら、こんな高いコリアンダは誰も買わない。お店に売ってるもう既に摘んだものははるかかなたの貧しい国の子供たちが馬鹿みたいな賃金でやらされて、スーパーに置かれるかもしれない。...
私はそんな殺せないワーといっている人がいると仮定する。でもニュースなどで、やらなければ貴方の娘さんたちが死にますと脅かされる。彼女たちは絶対指一本触れさせないわと戦闘に行く。3人殺す。その後はなれっこになる。何人殺してもへとは思わない。それよりも殺戮の快感さえ覚える。 これは昨日の私を、虫ではなく人におき変えた文章です。戦争ってこういうものだなと思いました。 虫は猫娘に弊害のある虫がいても病気をもたらさない虫かわかりません。肉眼で判別不可能。だからどんどんつぶして、血をすってたのが2匹。2匹以外は殺す必要性はないかも。でも選別不可能。これってテロとの戦いに似てませんか?...
moucherons、、、 との戦い。 コリウールの海から帰ってみると何だかいっぱい虫がうちに在住していた。お招きしたわけではないが、かなりいる。夏はフルーツや、猫草は虫がわいてしまう。これもある意味、南の特徴。旦那が掃除をサボったせいともいえるし、たぶんいつものように洗物は次の日だし、うーどうすんじゃ、、なんと思ってたら、本人はバカンスに発ち、私は病に倒れた。2日間寝ていた。 そしてそろそろ起きだして、掃除を使用が何しようが、ムスュロンちゃんは湿ったとこが好き。刺されないならいいが、私もいくつかに刺されて、これはちょっとでてってくださいと声を上げないとなと思って調べだした。サイトはどう殺すかの方法だらけ。追い出す方法は載ってない。そんな折...
旦那が中国に旅立った。正確に言えばパリに行ってパリからニームに旅立った。そういうのは新鮮なんである。だって、私は東京NYパリに住んでいたわけで、飛行機に乗りにわざわざ他の都市を訪れたのは青年期、名古屋に住んでいたころの2回しかない。飛行機が自分の住んでる街から出ない不思議をそういえば、、遠い昔。。。あったなあと思い出す。旦那だって20代にパリに来てその次はNYそしてパリだから、かなり、メンドクサイとパリから怒りの電話が来た。怒りの電話が来たとき、私は病に倒れていた。だから直ぐきってしまった。そんなことが一日4回も続いたのでもう少しで、ニコルにお助け電話するとこだったようだ。死んでないか確認してくれと。...
歯医者の帰り暑い中ふらふら日傘差して歩いていたら、やっぱり、ソルド攻撃にまけた。写真は30ユーロで見つけたお宝をきた私である。実はこのドレス試着したことがある。なんでかわなかったかというとはっきリ思い出さないが、ここの店はムチャ素敵なもの売ってるが、ムチャ高い、、だからだと思う。実は違うドレスがほんとゴージャスに似合って、でも値段は250ユーロだった。このドレスも確かいいなあと思ったと記憶しているが、値段にまけた。たぶん。250ユーロではなかったがたぶん150ぐらいはしてたんではないかと。。それと確かもう少し私は太っていたからきつかったかも。...
旦那が上海に一人で行って上海に向かう列車の中で倒れてから、大変皆さんにお世話になったし、友人、または新しい友人、家族に大変お世話になった。まだ有難うが返せずにいるけど、いつか。1000回の有難う。 さあて色々あったが、、かなり箸折る。何が書きたいかというとただの独り言。 中心の一言。 仏旦那、あいつはめちゃ強いということだ。 身体的な苦しみは毎日続いている。今現在も。ということは、苦しみは違うだろうが、約、6ヶ月間苦しんでいる。人間は身体的苦しみを与えると2ヶ月後には死にたいと思うらしい、、と読んだことがあるが、死にたいといったのは一回きりで、後は、ただ単に苦しみに諦めず、しかも怒りながらーー怒るというのはかなりのエネルギーが要るものだ。===ひたすら待っている、、そんな感じがする。...
私は小さいころから胃は強いのに大腸と腸は何かと弱い、ポンポン難しかった子供だった。ガストロに問題あり。 便秘がやってきたのは12歳の時。それが収まる術を食事療法で心得るようになって。。便秘は収まったが、眼の視力がどんどん落ち眼疲労から目が開けられない頭痛に悩まされるようになったNY時代。そしてフランスで十年間以上、 腹部膨張 または眼疲労 2つから、酷い頭痛の持病がある。頭痛は2日間まで律儀に我慢できるが、6日間続くと頭を切り落としたくなる。 結局 ヴィタミンE接種や食事療法=ヴェジタリアン オーガニック...
昨日は初めてのチョンガー第一日目。いや~旦那が一人でインドに行った。パリの息子んとこ行ってからだけど。昔中国に一人で行って死にかけて大手術をしてもらい、なんだか拉致された状態になったのは高々3年4年前だから、この記憶がある方々からは、ほんとに大丈夫かい? とご心配を頂く。でも しょうがニャー。行きたいっていうんだから。まあ今度は足が悪くなって歩きまわれないからビーチにアザラシのように寝転がってるだけである。それでも暑いところでしか生きていけない生物であるらしい。保険は絶対全額カバーする。。今回は。でも太陽浴びて生きて戻って来いよ~。...
この頃小さいコンピューター買ったりあんなに拒んでいたスマホ買ったりして、最初は買ったのは他の理由だったりしたのだが、結局落ち着いたなぜ買ったかの理由は、たった一言。 リスポンシブのウエッブ。それにまんまとはまったのだ。 人生って面白い。 以前ミシンが壊れた時、縫うのなんかもうやめると思ったが、そんな時に、誰かが現れて、プロジェクトを与えてくれて、高いミシンを買ってかなり散財になるが、結局のところやっぱり続けてよかったと思うのだった。 今回も同じだ。やめてやる。。と思ったかもしれない。ウエッブの世界にがっかりしたのは事実。...
久しぶりにマサラ。 今日は珍しくマサラを作るつもりでマサラを作る。この頃の流行は大量タジンを作り、その次の日にその残ったタジンをマサラに変えちゃうという技を使っていた。 それでココナッツオイルを使わずにおいしいオリーブオイルで最初スパイスを砕いたものを炒める儀式から始める。その次がガーリックやショウガの切ったものを炒めるのだが、ここでの匂いがオリーブオイルでやった方が好き。ただし炒める沸点がオリーブオイルのほうが低く、ガーガー炒めるには、ココナッツオイルのほうがいい。 なんといっても、マサラは創り手が一番得する料理だ。匂いがアロマセラピーだからね。匂い嗅いでると幸せになります。長く炒めたいのは山々なのだが、炒める沸点を超えると頭が痛くなる匂いに変わるので、横に水、特にミント水を用意してとろとろと垂らして、炒める沸点を避けるといい。...
文化と習わしって結構混同されやすい。たとえば闘牛反対者の意見に、『牛をいたぶって殺してあとでそのお肉を頂くにしろ、いたぶって殺すのは動物愛護からかけ離れている。即刻止めるべき。』というのがあるが、闘牛賛成者の意見は、『それは文化だ。受け継がねばならない。』というのがある。うーん、それは文化かねえ。。習わしでしょ。悪しき習わしはやめないといかんと思う。それは、死刑と同じ。死刑は昔の悪しき習わし だと思う。もちろんフランスに死刑制度はないけど。今は死刑制度を存続する国が珍しい。 そこから話は飛んで。。日本文化の一つに日本料理がある。日本料理ってむつかしい。いいだしがなければ、いい素材がなければ難しい。フランスは日本料理文化大好きなんで、オーガニックのおいしい溜り、オーガニックの美味しい味噌...
深夜の1時33分になったころふともう死んだ父が言った言葉をぽつんと思い出した。そういえば あれは40年以上前、日本で大学出た後、4つ会社受けたら4つ受かって、どれに務めようかなあと思った。そんな時、ムサビの就職のコンサルタントのお姉さんは、両親どちらかの職種にすると成功するかも。。だった。うちの父はビールを飲んでぽつんと言ったことは、《衣食住》のいずれかだったら くいっぱぐれがない、だった。母は、私には教師の才能こそあると言い張ったが、教師になるつもりは毛頭なかった。 今、なんだかんだと職業を まるで引退した人の楽しみのようにやってる。つまり...
一頁できたと思ったら、不具を見つけてしまった。ガッカリ。ボタンのところがマウスを当てると紫色になるんですがその範囲が一律じゃないよ~。 でも少しは方向性が見えてきました。そうそれがとっても大切。 お客様ってのはそこが大変なとこですね。方向性が決まらないで立ち往生したこと何回もあります。そりゃそうだなと思います。難しいです。大体デザイン会議なんかだとコンセプトきめるまでが大変ですもん。何度行ったりもどったりしてあのころ会社の中のデザイナーだったワタシは苛々しました。早くきめてよ~何百回提案させるんだああ。。と泣いてましたね。...
une fenêtre sur le monde d'heyreiko 少しずつだけど、山のようにある私の宿題が片付いていく。今まで使ったことのない技術開発するなんて言う分にはカッコイイけどやってると部屋着きたままで長時間働く。。毛なんか、もさもさで。。それが実態なんだが。「死者の日」にこのページが仕上がった。 といっても完全ではないが、難しい部分はとにかく終わった。目出度い。 webdesign-paris.fr でも宿題はまだまだ続くのだ。2月あたりをめどに考えてるんだけど。これはもうひとりのコラボレーターの進み具わいにもよるので、あまり決め付けないでいようと思う。...
いや大丈夫だった。 でも他で持ってるオーバーブロッグのアカウントは宣伝でグチャグチャになっていた。実はこの2つのブログ、だれにも言っていないので自分さえ存在を忘れてしまう。 ウエッブデザイナーである私は、ブログを外付けでつけることを勧めたりしている。だって、そのほうがお客さんにとっては安上がりだもの。ではどのブログが良いかお勧め品をいわないといけない。でもこのブログ世界には五万とある。いちようフランスのお客さんだからフランスでということにしている。オーバーブログは老舗でとても使いやすいのでお勧めだが、一つ大きな欠点。宣伝は普通ついていないが、書かなくて14日たつと宣伝まみれになる。それでも。。ごめん、こんなこというのはいけないかもしれないが、初めから宣伝まみれになっている日本のブログより絶対良いと思う。何故、日本がこれほど商業的で無料というものに、直ぐ条件がつくのか。。お金がないと何も楽しめない東京という世界都市とか、、なんか窮屈なものを感じる。が、だが。。いちよう祖国。愛してる。...
ネコは寝ている。それともタイプする手を舐める。コンピューターと私のいる中にスポットはまるのが大好きなネコである。 おきてると画面が見にくい。寝てると完全に体重が腕と私の胸にかかるので重たい。くつろいでるときはゴロゴロの音が大きすぎてうるさい。 こんな体制で仕事していたら完全に肩こりで疲れてしまった。ネコ腕に支えながら仕事するって疲れる。もうこの体制で100時間は仕事したわけ。ショートカットをするときには、左手がかなり困る。 フォトショップから、イラストレータに仕事が移って、いらいらしてきたが、今日はドリームウイーバーだから、タイプが間違えるからやめて欲しいので猫とネゴシエーションした。...
エミちゃんに写真頂いてだんだんコラージュになる。ジムドーってこういうとこがいやだ。在る物にこちらがあわせていかなければならない。苦肉の策。とにかくリニューアルは終わる。 名刺は送られてくるような気配。。。違う社のテンプレイとでやってごめんねと手紙書いたら、今回は許してあげるけど、次回はちゃんとやってねっていわれた。でもこの社のウエッブ、、ちょっと複雑に出来ている。わかりにくい。 最初のオーダーは無料になるのでその感じを見てココで続けるかどうか見てみよう。 が、下のようになる。勝手に霞なんか入れないでと思うのだが、取るすべはない。...
Dupuis Michel est parti aux Etats-Unis, ce chat qui s'appelle Diablo me colle. Au début c'était acceptable. Il restait à côté de moi. C'est à dire qu'il restait devant du radiateur à côté de mon ordi. Quand je regardais la Télé, il était au lit devant...
これブロちゃんにお供えしてから頂きます。 ブロちゃんが死んじゃってまず最初にやらなきゃいけないことは、夫婦間の関係の再構築です。なんせブロチャンは私たちの子供だから彼を真ん中に挟んでこのパリ時代は回っていました。寝る時だって川の字です。もしくはブロちゃんが私の胸の上で寝ます。 だからブロちゃんが死んじゃって、私たち夫婦は奇妙な目でお互いを見たのでした。 私たちは今まで見なかったものを見なければいけないのです。大きな目で。勇気を持って。 今日は、面白い世界を見つけました。 友人のエリザベスがパークで踊るっていうからそのパークに行ったのです。その公園は近年出来たのですが、私たちのアパートの橋を渡った向こう側にありました。...
11月27日のプレゼンを目標として新しい自分のサイトをここまでは作っておきたいだのとか、ここまでは研究成果を出しときたいだの自分に宿題をかせたのだが、時の流れは早い。 夏が過ぎていくなあと惜しんでいたらもう冬になっていたように、11月27日のプレゼンはおわった。 それは楽しいひと時で、こんな感じだったら毎日やってもいいじゃないと思うような、幸せな会になった。 まあ早口で弾丸のように喋ったので終わった後はかなりのどが渇いた。 あまり急いでやれないからね。。なんていっていたのに、ダミアンから、フィルムが送られてきた。どこをカットしたらいいかリストを作ってのこと。...
ブロちゃんはどこにもかしこにも、自分の心の中にいるんで色々思い出しちゃうんですが、、いい思い出だけ思い出してればいいのだけど、どうも病気のことを思い出すとかわいそうな気持ちがすると、 電光石火のごとく 自分を責めだすんですね。そうすると電光石火のごとく6年前の手術のあとが痛み出し、心臓もなんかおかしくて、右胸も痛み出し、なんかもう死んでしまうような気がしてくるんです。こんなことが、彼が死ぬ前の晩から起こって7日目です。一日一回か多くて2回。治んないかなあ。。もう。今日は思い向くままに叫んでみたり号泣したりしました。。ちょっとはそのほうがいいかも?...
この頃ちょっとお客さんがさっぱりしている。「さっぱりしている」というのは閑古鳥ではなく、いることはいるんだけど、仕事がつまってお客が並んで精神的にも追い詰められてるような感じではない。 (ちょっと面白いんだけど、このフリーランス家業。。お金の高いか安いかは仕事の量に比例などまったくしない。きっぱり、面白いぐらいしません。だから「さっぱりしている」状態でお金を儲けられる月もあるし、働いても働いても損さえしてる月などあり。) 「さっぱりしている」より「サッパリしている」って書き方のほうがいいかもね。。...