最初に結果を言えば、雨ふって地かたまる。ハッピーエンド。友人が来て楽しい時間を過ごした。駅まで送っていった帰りに、また店によってソルドに自分から負けてきた。ガハハハ。年に何回しか着ない水着を買った。馬鹿か。
友人の来る前にのろわれた出来事。
早朝ヨガの場所間違えて行けなかった。いけなかったことよりも、私のフランス語の読みの浅さを暴露しちゃったわけで、自分が情けなや。よおおおおく読み返したら外ではなく、スタジオでやるんだったのに。
そして旦那なしの呪われた弊害
昨日配達されなかった猫砂や猫缶の行方を求めてカスタマーサービスに電話する。配達を逃したときに行く先を聞き出したまではいいさ。。猫砂や猫缶は重いからこの暑さで運ぶのは大変だ~なんて思っていたが、、考えても見ないもっと大変なことが。。。なんとこの猫砂や猫缶は、私のお金で買ったのにあて先の名前は旦那の名前にしていた。だってそのほうがフランス名で届きやすかったりしたんで。その上、電話番号は旦那の携帯電話。だって、電話のフランス語嫌いなんだもん。
そして皆さんご存知のように旦那は中国。それもココ2日間連絡なし。何が問題って。。。フランスでは旦那であろうが人の郵便物受け取るには、その人の2つのidそれと直筆の委任状がいるんだとさ~。あのサー、、アンタさんクロノポストが配達せんかったのに、それはないでしょ。。とは怒らずに 泣いて困るんです~と訴えた。猫が死んじゃいます~と同情票で乗り切ろうとしたが、泣き落としは効かなかった。「クロノポストに勤めているものとして配達されなかったのは申し訳なく感じますが、マダム、私には全く何もできる力はございません」そうかよ~。。あーあ。それで旦那に英語ではなく何故かフランス語で困った成り行きを話し、どうすればいいかいいアイデアはないかとメール打った。そのあと、まさかとは思うが、買った先に電話を入れた。そこのカスタマーサービス、、どういうわけか、話が通じて何とかなろうところでブチッときれた。4回ぐらいフランス語で困った成り行きを話すはめになった。その4回目、、、3回目までのアフリカ訛りのないフランス語が聞こえ、その上、私が話す英語と日本語のアクセントのある文法も狂っているフランス語を瞬間で聞き分け、あっさりと彼女はこういったのだ。「それではzooplusは直ぐにご注文された物を貴方の名前宛と貴方の電話番号でお送りいたします。」その上直ぐ手続きがされた証拠であるメールが届き、私は彼女のほほに感謝のキスを100回したい気分になった。万歳。郵便物は貰い手がないと8日間で発信先にもどる。zooplusは、クロノポストのミスを肩代わりするということになる。
問題はそもそも 電話番号は旦那の携帯電話にしていた点だ。たぶん、システムとして配達運転手はこの番号に電話した。そして何にも反応がなかった。つまり、家までわざわざ配達しなくてもいいという決まりでもあるのではないかと想像する。それとも、、今夏で、代わりの臨時を雇っているが、その人たちがチョンボすることは良くある。働きたくないから。ドウセ臨時だし。
とにかくこんどはきをつけねばあああ。それにしてもフランス語でなんたらかんたら電話する大変さよ。。
でもよかったよかった。
それが、年に何回しか着ない水着に手を出した理由である。有頂天になったわけ。ポテチン。
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