Lundi 14 mai 2012 1 14 /05 /Mai /2012 01:00

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マサラオムレツ

 

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マサラチキン

 

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マサラべジ だったような気がするが。。

 

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カリフラワーマサラ

 

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バナナ入りマサラ

 

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これもマサラ使った。

 

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マサラビリヤーニ えび入り

 

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2ヶ月ぐらい飽きもせずにマサラ料理を自分風になるまでにしたら、やっと飽きてきたみたいで、今度はもっとしたこともないような意外な組み合わせのスープを作ったりしてます。上は お米のミルク にバニラと 胡瓜 とイチゴのスープで、以外なんですがおいしかったです。マジで。

 

もちろん普通のものも食べてますよ。

 

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Par heyreiko - Publié dans : La cuisine
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Mardi 10 avril 2012 2 10 /04 /Avr /2012 13:12

そろそろ腰を上げるべきか?

なんて書いたらお仕事がはらりときたので、上手くできてるなあと思うしだい。

html5をいつか勉強せねばならないがいつどこでって情報に目を凝らしているべきだなあと思う。

 

さて今日は取った写真が無駄になるまえに

 

桜特集

 

デジカメをいつももつようにしてからちょっとだけはとり溜めた。こんな感じ。ピカサをクリックしていただけるとちょっとだけ見れます。枚数は多くないです。これがピカサ 

 

でも巴里でも桜が咲いているのですよ。去年は震災後直ぐに桜を見に日本に行きました。

それがこれ、http://au-japon.blogspot.fr/

 

さくらさく

 


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Par heyreiko - Publié dans : NEWS
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Lundi 26 mars 2012 1 26 /03 /Mars /2012 02:11

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http://inde-du-sud.jimdo.com/

 

また大変なことしちゃってる。旅行に行くと写真の整理や感想文やら日記の整理やらでやたらと自分の仕事を勝手に増やしている私である。これは南インドの旅行の夫婦日記。、まだ情報が取り入れていないのである。何ヶ月かかるやら。

 

http://au-japon.blogspot.fr/

 

この日本のまとめたのは、なんと6ヶ月ぐらいかかった。

http://au-japon.blogspot.fr/2011/10/japon-info-les-sites-et-les-temples.html

のように自分が言って印象に残ったところの情報をネットで探し当ててインフォを載せたので、すごい手間暇かかった。

利用してくれる人なんかいるのか知らんと思いつつ。友人が一言教えてといったのでまとめたけど、その友人は日本語が読めないから利用価値はあまりないようにも思う。

 

http://www.heyreiko.com/%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98-mai%C3%A9-%E6%A7%98/reportage-de-la-%C3%A9volution/

万屋のほうもだんだんページが増えている。今は大きな料理好きの赤ちゃんにエプロンを作っている。

今回は公開ルポ。

いつもはお客とのやり取りは伏せるのだが今回は公開。

それもいつもより過程の写真を撮ってる。

日本語と違ってフランス語なので、私の第3言語で説明するより写真で見せちゃったほうが早いってのもある。

 

ジムドーだの、他のブログなど使い古してしまったので、もう一度自分の基本に戻って手作りのサイトをしてみようかなと思ってる。腕がさびてなければ良いけど。というか、以前もコードは暗記してるコッダーではないのに何だかやってしまうってやからで教授など腰ぬかしていたが、だから、まあ同じなのだ。腕がさびるってのはたぶんないかも。いやあるか。。フラッシュはかなり忘れたような気がする。が、もうフラッシュの時代は終わるのだ。

 

そろそろ腰を上げるべきか?

Par heyreiko - Publié dans : L'informatique
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Dimanche 11 mars 2012 7 11 /03 /Mars /2012 20:52

http://www.facebook.com/chainehumaine.org 
フェイスブックアカウントある方は是非覗いてみてください。 
何かといえばこれ、http://chainehumaine.org/?lang=fr 
6万人脱原発人間チェーンです。フェイスブックでしゃしんの山になっている。すごいです。 
リヨンからアヴィニヨンまでフランスの最も原発が多い地帯に大きな人間チェーンの話があるのは拾っていましたが、パリから駆けつけるには40ユーロで朝7時に出ないといけなく、迷っていました。 

がいけばよかったと今頃になって思ってます。 
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012031290025809.html 
日本の新聞も載せるほどの出来事ですよん。6万人脱原発人間チェーンって発想がすごいじゃないですか。 

そうじゃなくてもベルギーでもすごいことになってるし、とにかくフクシマの記念日でヨーロッパはデモがすごいというニュース。 
http://www.rtbf.be/info/societe/detail_bruxelles-manifestation-pour-la-fermeture-des-centrales-nucleaires?id=7718243 
いや世界でデモが炸裂したというニュース。 
http://fr.euronews.com/depeches/1431368-le-japon-rend-hommage-aux-victimes-du-tsunami-du-11-mars-2011/ 

私はというと、6万人脱原発人間チェーンは参加できなかったというものの、昨日もパリで脱原発があったからないかなと検索中にこれが引っかかったのが2時。始まりは1時半でしたが丁度近くというのもあって急いで家着にコートを羽織って走っていって来ました。間に合いました。 
http://paris.indymedia.org/spip.php?article10175 
パリでは昨日大きなのがあったから、今日はさぞかしチョロイ人数だろうなあと思ったら、それでも立派に200人は集まりました。それに非常に企画されたもので、太鼓楽団つき、どこでとまって演奏するかももうちゃんと練られてあるの。北駅から歩いてアレバ社の前にいってとまって、寸劇さえあるの。それで東駅に帰ってきて、2-3キロのマーチ。非常に平和的で、楽しくて、たかが200人のために1キロぐらいの車が止められてるのは面白かった。==私はパリ市内車乗り入れ反対者です。市内に車なんか要りません。==まるで劇団について歩いた見たいで大変お得なマーチでした。 

35人の完全武装警官=銃つきにアレバの前で囲まれたときにはびびったけど。いつもより装備が激しいのはアレバと政府ってつながってるって証拠だと思った。旦那に電話しといた。何かあって警察に捕まえられたらきてもらわないといけないので。おかげさまで揉みくちゃ衝突はなかったです。 
ただあせって着の身着のままいったので薄着で寒かった。それとあせって家でたので、カメラ忘れた。 

そういえば、東駅で 
「脱原発なんていったって電気どうすんだよ」というおっちゃんがいたわ。この意見はよくありますよね。日本にもフランスにも。 
答えは、「脱原発しか道ないじゃん。」なんです。だって、捨てられないゴミいっぱい作る原発作り続けても未来がないんです。危険にさらしちゃうんだったら、絶対、脱原発しかない。石炭で電気作って、皆でちびちびと電気使って生きてくみちしか私たちにはないと思いますよ。だいたい人間増えすぎちゃったんだから。 
僕は年寄りだから僕が生きてるときだけ電気だらだら使いたいって言う爺もいるかもしれません。 
それも、あたりなんですが、ヤッパ、今 赤ちゃんの明日も考えてあげたいなと思うし、動物や生物のことも考えてあげたいなと思うわけですよ。偽善でしょうか? まあ普通の感性だと思うんです。だいたい私たちの世代は、手でできるのをを捨てて機械に走った責任ってのも大きいと思いますよ。ちょっとはすがすがしい世界にしとかないとね。それが爺婆の責任でしょう。 

とにかく、フクシマへの答えが6万人脱原発人間チェーンになったこと、私はフランス人として嬉しいです。

Par heyreiko - Publié dans : 福島
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Jeudi 8 mars 2012 4 08 /03 /Mars /2012 22:44

"Chers amis,

Le 11 mars 2011, la catastrophe de Fukushima a rappelé au monde entier que la technologie nucléaire est mortifère, et que prétendre la contrôler est une illusion. Un an après jour pour jour, une immense chaîne humaine va relier Lyon à Avignon, dans cette vallée du Rhône où quatorze réacteurs nucléaires exposent des millions de gens à un risque intolérable.

Solidaires avec le peuple japonais, des dizaines de milliers de personnes venues de toute la France et d’autres pays européens vont réagir ensemble, pour affirmer haut et fort : "Sortir du nucléaire, c’est possible !"

Insurgeons-nous contre le nucléaire !

Je veux saluer la détermination des citoyens à l’origine de cette initiative coordonnée par le Réseau "Sortir du nucléaire". Refusant que la France soit condamnée à subir tôt ou tard un accident nucléaire majeur comme celui qui a frappé le Japon, c’est une véritable "réaction en chaîne humaine" qu’ils ont lancée.

Aujourd’hui, je tiens à partager avec vous mon soutien à cette mobilisation, qui est à mes yeux une véritable insurrection démocratique. Je voudrais dire à chacune et chacun d’entre vous : vous aussi, insurgez-vous ; vous aussi, mobilisez-vous pour la sortie du nucléaire !

Ensemble, nous pouvons être suffisamment forts pour résister au lobby nucléaire et pour nous réapproprier la question énergétique. Nous devons refuser que les choix qui nous engagent et qui engagent nos enfants et petits-enfants pour des décennies soient dictés par des industriels qui n’ont que faire des déchets éternels et de la pollution qu’ils laissent aux générations futures.

La France doit sortir du nucléaire, elle doit dire adieu à cette technologie dangereuse. Elle doit sans retard se tourner vers les énergies renouvelables et un usage plus sobre et raisonnable de l’énergie. En un mot, la France doit choisir un avenir énergétique... plus humain ! Nous savons que c’est possible, alors n’attendons pas qu’il soit trop tard.

Vous non plus, n’attendez pas... le 11 mars, rejoignez la grande chaîne humaine pour la sortie du nucléaire !"

Stéphane Hessel
Ancien résistant et diplomate
Auteur du manifeste "Indignez-vous !"

全国に向けてのアピール

3月11日、原発をとめるために共に立ち上がろう

多額の経済資金を使って、フランスの原発推進派は、フランス国内での脱原発の可能性をつぶすために、必死に大々的はキャンペーンを展開 している。 そして、原発事業者は、2012年の大統領選挙の時期に、エネルギー政策が選挙の議題となることを避けるために、活発なメディアキャン ペーンを行っている。 2011年3月には、大変な福島の原発事故が起きた。この事故に寄って、損傷した原子炉のために、何百万人という日本の人々が、今も放 射能の危険にさらされ、日本全土が、これから何千年もの間、放射能汚染の被害を受け続ける事態となってしまった。この事故からちょうど1年 経った2012年3月11日に、フランス国内での原発災害の危険性に抗議して、共に立ち上がろう。そして、「脱原発は成し遂げられる」と声高 く叫ぼう。 他のヨーロッパの国々は脱原発を果たそうとしている。私たちにもできないはずがない。日本の人々とその次世代の原発事故の被害者に向け て、私たちの連帯を示そう。

ヨーロッパで最も多くの原発が建っているリヨンからアビニョンにかけて、大きな人間の鎖を繋げよう

フランス国民の大多数が、脱原発を支持している。けれども、投票用紙は、私たちの指導者たちに、原発と化石燃料への依存から脱却し、新 たなエネルギーへの転換をうながすには十分とは言えない。 ドイツの首相が原発推進派であったにもかかわらず、ドイツ国民は一体となり、何千人ものデモを組織して、2022年までの脱原発を勝ち 取った。私たちもまた、私たち市民から全く隔絶し、21世紀の環境問題に直面しながらも、私たち国民を原発事故の危険にさらしてきた支配層の エリートたちとの間に、新しい力関係を作り上げなくてはいけない。私たちは、こうしたエリートたちに激怒しているが、必要なのは、まず、私た ち自身が連帯を強め、共にそして立ち上がることだ。

あなたも強い鎖の一部になれる

人間の鎖は、2011年の5月以来、毎月4週目の日曜日毎に、ローンバレーのいろいろな地域で続けられてきた。Montelimar, Bourg Saint Andeol, Avignon, Die, Roman, Tournon, Aubagne, Valence, Lyon, Grenoble, Saint-Etienne,....などの地域で、毎回、何百という異なる背景を持つ人々が、一体となり、友好的で、家族的な雰囲気の中で、変革を成し 遂げることを決意して、人間の鎖に加わった。

アビニョンとリヨンを繋げる大きな人間の鎖に加わろう 2012年3月11日に

ひとりひとりが大切な力となる わたしたちは、あなたの参加を待っている

 

Par heyreiko - Publié dans : 福島
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