Une française d'origine japonaise qui a vécu à Tokyo, NY, et Paris et maintenant elle vit à Nîmes.. Webdesigner, et styliste de costume pour le théâtre danse, elle aime manger. Elle a 2 chats kawaiies. Elle aime Yoga plus que Webdesign.
やっぱ帰ってきてドアを開けたとき、にゃ~とまってくれるブロが、、いないのはさびしい。やるせない。だからいることにして話しかけることにした。ごめんごめん今帰ってきたからね。 いくら食べ物や水がきちんとしていても、いっしょにいないとご不満な猫だった。 ご不満と言っても、帰ってきたら、物は1センチだって動いていないし、おしっこもウンコもしていない。とってもいい子だった。別にそのように教育したわけでもない。...
とうとう、ブロがいなくなって1ヶ月がたった。彼が病気の当初は、私は彼が死んだら自殺しちゃうんじゃないかと自分で自分を心配したが、自殺することなくまだ生きている。それはブロちゃんが病気中のもかかわらず、私をケアーしてくれた御蔭である。苦しいときに他人をケアーするなんて母でも私に出来なかったことだと思う。病気中は自分が中心で生きようとする。人間と言うものはそういう風に出来ているし、動物もしかり。でもブロちゃんは、病気中のもかかわらず、私の目を見て語った。なんともすごい猫だと思う。...
今年は朝から晩まで叫んでる子供のいる家庭が右隣に越して来た。朝から晩まで叫んでる子供のパワーもすごいことながら、私が両親だったら殺意が湧くなあと思う。でもあれは母親の影響が濃いなあ。母親も止めさせようと叫ぶのだ。旦那さんだけが低い冷静な声を出している。子供は砂糖の取りすぎに決まってるだろうなと思う。これは信じない母親が多いのだが科学的に証明されている。出来合いのものにどれだけ砂糖が入ってるか知らないで与えてる母親も多いのだろうが。母親自体もコカコーラなどで砂糖づけになってる場合も多いだろう。日本の食品は味の素付けだが、できあいのお菓子は過剰な砂糖が入っていて、甘い味と言うものに鈍感になっている。塩も同じだ。塩の味でごまかしてあるお惣菜、レストランが多すぎ。食べ物の本来の旨みがもう分からなくなってる人が多い。太っているとしたら、砂糖の量と塩の量に気をつければおのずとやせると思う。...
太郎ちゃんが当選したようでよかった。 とはいうもののなんでこんな投票率低い? そしてどうしてっみんな自民に入れるの? どうしてなのかこの2点。今回が初めてではなくこういった不思議さは、もう何十年も日本に染み付いた癖みたいなもので、ドゴールがやったように直接投票制にして内閣総理大臣を国民が選べるようにしないといけないと思う。そうしなければ、投票率は上がらないし、政治に対して興味も湧かなくなる。それとも投票しなければ罰金と言う方法を取るかである。ベルギーがそうである。...
また翌日の朝に昨日のことを書いている。ニームではいつもコンピューターの前にいない。これからもう直ぐ日曜日の朝の買出しに20分歩いて向かう。昨日の夜は、二コルとアランのお城に夕食に招かれたので帰りは深夜12時だった。朝はヨガでお外だし午後は、旦那のご機嫌取りに外だった。そうやって日々は過ぎていき、朝起きるといつもブロちゃんがいないことで夫婦で泣くのだった。...
日本はもう直ぐ選挙で、fbは騒がしい。騒がしいことはとってもよろしいと思う。今まで誰も選挙なんか見向きもしなかった。というか話さなかった。福島があってやっと。。。こうなった。遅すぎないといいのだが。。そしてまた落胆の結果にならないといいのだが。。 私は、日本人から足を洗ってしまった。決定打になったのは、イラクから帰還した人たちに浴びせられる罵倒だった。一般人ならずとも、総理大臣まで、自己責任という言葉を使って、帰って来たものを虐げた国だ。フランスはオランドの馬鹿は今度人質が救えなかった。でも、違うのは、国民はその点でオランドを責めている。人質さえ救えなかった腰抜け大統領だとけなしている。フランス人は、同国人を救おうとするし、人民はフランス国家に命の保障をさせている。民主主義の下で国が国民救わないなんて、何主義というのだろうか?パスポートの書いてある文章を読みたまえ、日本よ。安全は保障されてるンねん。。。。それが、国全体で、イラクの人質から帰ってきた人責めたなんて。。これはもう福島で国民全部捨てたのは火を見るより明らかだったのである。...
夜中眠れなくなった。ブロちゃんが一緒に寝てくれないからである。旦那は、ブロちゃんがいなくなって初めての夜じゃないのに?とコメントしたまままた再び眠りに落ちて行ったようだ。そういう彼も寝る前に泣いていたが。 私は泣き止んで、起き出して、なぜか考えてみた。そうか、アレだな。。。 今日はじめて触らせてくれる猫に出会った。...
ブロちゃんがいないのに、彼に火葬場でお別れをした後、猫に触っていない。猫に触るのがこんなに恋しくなるものだとは。。そういえば癌で入院したときもそう思った。入院期間が長引いて一番にやりたいことは、猫に触りたい。。。だった。ブロちゃんには悪いが、もうとにかく猫なら何でもいいというぐらい、あのふわふわ、ニュル~が恋しくなるわけです。かなり若いときに、男無しでは生きられないと豪語していたのと同じぐらい、猫に触れないのは、困ることなのでした。まるで麻薬。。...
もう、こうなったらやみ雲にヨガのコース受けてやるぞおお。。と思ってる。 『こうなったら』って意味が判らないよね。 8月はフランスはヴァカンス。つまりは、いろんなものがなくなってしまうの。たとえばヨガだとかフランス語の講座だとかダンスだとか。。夏の特別コースに行かない限り、まるでアクティビティまでヴァカンスに入ってしまう。...