3つの入れるものがありまして、、、携帯、あんちょこ、ノート。そのために作ったのです。
何を始めたのですか麗子さん?。。。おほほ、恥ずかしながら社会復帰で、日本レストラン・トレッターで働き始めました。
実は、若いときにウエイトレスやりましたが直ぐ首。理由は、値段と注文が覚えられなかった。
ny時代もやったけど首になりました。あれはなんだっけ?。。たぶんとろくさかったのでしょう。ボーと立ってましたから。
ということで、皆さんが結構簡単にやれるような職業。。ちょっとウエイトレスでもやるかとか。。。そういうアクターなどが,アルバイトで働く中で、麗子さんは、「私はできないのよ」となんかハンディーキャップのような気持ちを持っておりました。
レシェプショ二ストも嫌いな職業でした。ny時代、デザイナーで入ったのだけど小さいインテリアの事務所だったのでボスが外出中レシェプショ二ストもやらされたんです。これが駄目でねえ。。。人の名前がどう書くかわからない。ものすごく早くスペルいう人ばっかり。。。しょうがないから、カタカナで記入して、その当時、会社やめて家にいた日本人友人に電話して聞きまくりました。
「私はできないのよ」となんかハンディーキャップのような気持ちを2つの職業にいつももっておりました。
レシェプショ二ストはny時代最後に克服しました。会社がつぶれたのでやめていろいろなバイトでつないでたときに挑戦して成功しました。ヨガのレシェプショ二スト。克服のポイントは、自分が好きなとこだったからです。
このとき一つの感想を持ちました。私は13年アメリカにいて、アメリカの大学もでて、アメリカの会社にもずっと勤めていて、ボーイフレンドともアメリカ語を使っていましたが、なんと一番伸びたのは何といってもレシェプショ二ストのバイトだったんです。だって電話で会話が続くんですもん。これが一番耳あけて聞かないと、あかんですな。
サービス業が一番言語の成長にはいい。===これは他の人もいってますが。
ということで、
フランス語も、これでいって見るか。。と思ったわけです。社会復帰と書いたのは、ヤッパ家で仕事なんかやってるとなんかふさぐんです。動くことがなくなるからよくないですね。
ということで、
一番好きな日本レストランのオーナーに頼んでもぐりこんだんです。
作戦としては、好きな場所だったら絶対頑張るからです。好きじゃないことに対して、私は、すごく冷たいのです。体も頭も停止してしまうんですね。とういうことで大好きなレストラン。ここで食べられるのも魅力的。おいしいですよ うちは~。うほほ。
ということでエプロンを作ってみました。なんか気に入られてあと2つ他の人にも作ることに。。。もっと簡単に作っていいからねといわれて、ま、やってみるかと。。つけるとこんな感じですよ。
太って見えますが、実ははじめてからするっと腹回りやせました。嬉しい。
旦那はいつ首になるのかな~とからかってくれます。あやつめ~。悔しい。
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