ちょっとわかってきたぞ
と思った。
つまりこれって、何々だから成功しない。。というのではなく、
粉が水っぽくなっていたとしても、鯛焼き機が温まってるか温まってないにしても、そこらへんをうまくコミュニケイトを取って、その状況に合わせて焼くのが一番なんだ。
イヤア、鯛焼き一つにもそこに英知があるなあ。
たぶん人間関係もこんな感じだなあ。
感心してないで写真自慢します。
今回嬉しいのは、簡単にホイッと力を抜いて焼けたこと。
変えた点は、粉のビオ度はいっきに150まであげました。以前は80を使ってました。
2回目まで休みなく焼いたことで、鯛焼き機がうまいグわいに暖まっていた。
これからの抱負
もう少し粉が水っぽくしないほうがいいかも。もっとどろっとさせることにします。
嬉しいのでもっと写真を貼ります。
うれしいいいいいいい
前回はめちゃ崩れを焼いて、旦那に放射線の奇形鯛焼きといわれた。この屈辱やっと晴らしました。
もちろんおいしかったです。
どう転んでも味はおいしいものしかできません。だって素材がいいもの。食べたいですか?
/image%2F1605881%2F20150523%2Fob_f1b64e_kawaiibigb.jpg)

Haut de page