フクシマの猫犬を助けよう
なんて、かいてるが、たいしたことはない。。。うちの猫に食べてもらえなかったものをどっかにあげようかなあと思い、隣のうちに猫がいるんであげようかなあと思っていたら、丁度フクシマの猫犬動物を救済する団体をfbで知った。
犬猫救済に酷く弱い私たちは何かしようと思い、じゃ、今回のあまったものを差し上げたらどうか?ということになった。
でも、日本生まれの妻はいった。。でも送り代のほうが高いのじゃない?
夫は言った。そんなたいしたことはないはずだよ。
妻が電話したり、荷物の中にどの食べ物はどんなものを含んでいるかなど書いた。猫のブロは手紙を書いた。それは旦那さんは郵便局の長い列に並んだ。
送料金額。。。50ユーロ
中に入っている猫缶は約20ユーロ相当ではないだろうか?それをわざわざ、50ユーロかけて送る馬鹿な夫婦がここにいた。
気持ちだけだね。。50ユーロ寄付したほうが良かったね。なんて結果。
それでバカンスに行くんで、向こうに着いたかどうかなんか心配している。そんな付録つき
日本にはついたみたい。http://www.colissimo.fr/portail_colissimo/suivre.do CC491760486FR
また調べてみよう。
寄付したとこはここです。新潟からフクシマまで犬猫助けに行くえらさ。それと私たちは西洋風の名前の代表者のほうがマナーがワカって安心して、寄付しやすいこと。何故なら日本のマナーが残り物あげたら悪いみたいな風潮があり、そのハードルがちょっと高くて難しいと感じているが、西洋では、捨てたらもったいないってほめられて喜んでもらってもらえるから。
皆さんもどうですか?電話の感じはとても気取らない素敵な人でした。
イザベラ・ガラオン青木 TEL 090-4624-3301
頑張れ。そして有難う。ANIMAL GARDEN NIIGATA==ブロより
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