Je t'aime.と便りが来た。中国でかなり旦那は参ってるらしい。ローカルな人とそれほど接触がなく孤独だそうだ。かといって西洋仲間と徒党を組むのを嫌がるたちなので想像に硬く孤独であるらしい。たぶん、ヴェトナムに一人で行ったらそうなるかもなあ。インドのフレンドリーさになれてる私たちにはローカルから阻害されるのはキツイが実はこの方が普通であろう。
もう一つ面白いのは、旅行記をフランス語で書くこと。英語版はもう見られない。その上面白いのは、私宛の手紙もフランス語。ついにやっと私のフランス語も使い物になると認めたか。。以前は、私のフランス語は通じにくいと全部英語だったから。フランスに住んで10年やっと進級果たした生徒のような気持ちである。
さてこれに返事を書くのにどうしたものか? Je t'aime好き好きじゃ、芸がなさ過ぎ。
最初は旦那がいないのが寂しかったが、今では結構セリバテールの自由を謳歌している。たとえば、夕食は、こんなん。火曜日のテマは最高面白い。昨日は「ガンジーの国のバイオレンス」にはじまり、永遠とインドのドキュメンタリーをしていた。その次にはルポタージュが続くので遅寝になってしまった。昼間はキネのあと、ビオ屋によって その後ソルドの馬鹿安にはまってしまった。やっぱり、ソルドは一人に限る。だんななんか連れて行ったら1分で店出てこないといけないから。
こういう返事を書いたら奴はすねるであろう。
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