ファクチュールとかクライアントとやり取りするだけであとは何もやってません。
金銭関係のファクチュール書くとか、一番疲れます。
日本語だと、お金のことを言うのが嫌い。特に言い回しとか疲れる。失礼にあたらないかとか。ストレスになる。
反対に語学には全く問題なし。
フランス語だったらその言い回しとかちょっとしたことで嫌になります。要するに語学の問題。ここがストレス。
でもお金請求自体はカラッとできます。
まあ、どちらにしてもストレスたまるのは同じです。
今日はフランス語の2つ切りました。疲れた。
でも今日は、ダンスがですねええ。。素晴らしかった。自分もいい踊りができた。
それから集まった人もすごいのが一つあった。これが凄かった。
みんなのレベルがガンガン上がっていきます。
この才能集団。===集まりによっては才能集団にならないときがあるけれど。
踊りってなんでしょうかね ?
私はね、踊りってコミュニケーションだと思うんです。
でも結局なんでもコミニケーションなんですけどね。
クライアントさんとはコミュニケーションって言葉に尽きる。
だいたい私が作るウエッブサイトもコミュニケーションだしね。
きょうも、そのファクチュールにこぎつけるまでクライアントさんに手紙書いてました。
。。条件内容を検討してもらわないといけないので。。
でも私のフランス語たるや。。もうタイヘン。
手紙なんかだと間違えないように気をつけるわけですが、まったく間違いのない手紙を自分ひとりで書けと言われたら 書 けないので、「致し方ない間違い」はよしとしよう。。とにかく通じることが先。としてるわけですが、それでも書くのに時間のかかることといったらカタツムリさんのごとく。
ファクチュールにいたっては。。。一つのフォーミュラが使えない場合。。うんうん考えて、旦那つかまえて聞くと大きく違ってたりしてそのまま落ち込んで3分間ぐらい沈みますね。暗い海底にです。
いい点は、お客さんといい関係が出来ていて、暖かくなるってとこでしょうか。今日の2人のお客さんと、実に健全な関係が保たれている。非常に暖かいが、個人として気持ちいい空間がお互いの間に開いている。。だから呼吸が気持ちよく出来る。そんな感じですね。
非常に暖かいが、個人として気持ちいい空間がお互いの間に開いている。。だから呼吸が気持ちよく出来る。
ってのはまさしく人と踊るとき、そうです。さわりあったりしますよね。でも個人として立っている。お互いに尊重して、暖かい。
そんなのが今日行ってるダンスの集まりです。
考えて見ると、フランスで、私のフランス語が未熟だと鼻で笑われたことが一回もない。凄いことですねえ。こんなひどいフランス語なのに。皆さんに感謝してます。
アメリカのときありましたね。馬鹿にされること。よくそういうことするのはノンエドゥケーション・クラスだとはされていますが。。。しかしですよ、未熟だと鼻で笑わないフランス人の人たちにホント感謝しています。偉い人たちだ。
こんなの食べました。
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