肩紐片側出来上がり。
xにかけることもできまっすぐにもかけるようにもなるように作っておこうかなと思ってます。
これから、少しずつやっていったら、あなたが来るまでに仕上がっています。あなたを待ってます。
=================================私の日記
昨日は、お客様が夕食に来たので新しく買ったボウルを出しました。可愛い。ガスパッチョ入れましたよ。
出したものは、お好み焼き
3回焼いたかな?一番良かったのは葱とチェーブルチーズのお好み焼き。小エビよりおいしかった。
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シリアについて無知な私は山本美香さんのことで学んでみることにした。
アラブというパリにおける切実な問題や、わが夫との話など私は彼らをジャッジしまいと現実から眼をそらしていたがそれではいかんなと思ったしだい。しかし調べていけば調べていくほど一体どちら側に肩を持っていいかわからなくなる。自由シリア軍にしろ、アサドにしろ、どちらが勝ってもまた独裁が始まると思う。彼らにとって、自由とは何かを武器を取る前に考えるべきだったが、向きをとらないと皆殺しにされるというぎりぎりのところでもあったに違いない。
もう一つはこの後ろについた大国の問題。アメリカもフランスも自由軍についているが、それはシオニストと道義だ。ユダヤとアラブの厄介なところに領域は入ってくるんだ。そして金のにおいがぷんぷんしてくる。
政府軍、自由軍 2つに別れて正しいかどうかというのではなく、イスラム教という教えがキリスト教を母体とした民主主義とは相容れないものではないか?いってしまえば、イスラム教という教えや生活の規範は、自由とはかけ離れたものではないか?
アラブの春というものは、イスラム教という教えや生活の規範を捨てない限りやってはこない。私にはそれしか結論のつけようがないような気がしてならない。
このヴィデオが大変よく彼らの日々をわからせるように構成してあった。
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