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Michel - 03/08/2015

par heyreiko 3 Août 2015, 16:18 Michel

お役所の手続きはどこの国でも複雑で時間がかかりますね。ミッシェルのリハビリが早く始めれますように。よい施設が見つかるといいのですが。 こんな状況ですが、レイコさんと上海でお会いできるのですね。 ミッシェルもレイコさんに会えたらきっと快復も早いと思います。 私にできることはほんとうに限られていますが、お手伝いできることがあれば遠慮なく言ってください。
いえ、すごくやっていただいてるので、本当嬉しいです。また、絶対ご迷惑おかけするんですよ。きっと。お願いいたします。

ミッシェルの電話ですが、国内は通じるのに、国外は通じないような気がします。きっとシムカードが海外に対応してないのかもしれません。ですから私からかけられません・ 時間の空いたとき、彼にかけてかけてやってください。こおりだくんは土曜日に行くように努力するといっていました。

電話ですが、カードに利用者の個人情報が登録されていないので海外からの電話がかからないようです。最近身分証明書を持って本人が電信局に行って登録するようです。以前はそんなことはなくて、今ミッシェルの電話に差し込んでいるカードは2,3年前に買ったものです。個人情報の登録のない番号は今後国内でも使えなくなるようです。人は自由奔放なのに、国は窮屈です。

ミッシェルのフランスのsimカードは中国では使えないですか?使えるなら、もとのSIMに差し替えればレイコさんとも連絡が取れますよね?

彼の通信網が海外を許していたのに入っていたかどうかは、疑問です。私は入っていませんから私の携帯はフランスを出ると一切使えなくなるのです。もとのSIMに差し替えてもたぶん海外から通信は不可能のような気がしますが、一度やってみてください。同時に調べます。

今日はマルセイユというとこまででかけたのでしっかりとした情報が入りました。申請するまでにいろんなものを用意しなければいけないので、来週の火曜日を目指して用意します。火曜日にもう一度マルセイユにいき、申請して、一番早いヴィザを取ると3日間、6日に出来上がります。もしものことを考えて、8日か9日のフライトにしたらどうかと思うのですが、、まだわかっていません。保険屋と話し合います。ホテルも保険屋が取るのですが、病院の近くで、コンピューターがつながり、海外に電話可能なホテルにしてもらいたいと思っています。探してみます。彼のコンピューターを持って行きます。たとえ、ワイファイがつながらなくてもあの人は物書きなので書くものがあれば楽しいと思います。

病院から一番近いホテルは緑地九龍ホテルです。初めて病院に行った時にここで英字新聞wpゲットしました。欧米人の宿泊客もチラホラいます。

昨日電話したところ、何も変わりはないよ、と言ってくれました。ヘルパーさんはちゃんとソーダ水を買いに行ってくれてるようです。 本人に電話SIMカードのことを聞きましたが、よく聞き取れなかったのですが中国では使えないようでした。

昨日電話したところ、何も変わりはないよ、と言ってくれました。+++良かった。。今日お昼ごろコウリダくんが行ってくれたので結構長い間はなせました。本人が直ぐ切ろうとしたのは、電話代が高くなるということを気にしてだということが判明しました。でも、保険屋が払うんだよといったら、急に長い間はなすようになりました。ナアンだそんなことも伝わってなかったんだんだ思いました。とにかくリハビリ早く始めてくれるように先生に言うんだと伝えました。こおりだクンが中国語で書いてくれたのでそれを先生の回診のとき見せるんだといっておきました。デポジットは、払ったことも伝えました。自分で足をマッサージするように勧めました。あまりパニックになっていなかったので安心しました。

ホテルは、上海绿地九龙宾馆 Jiulong Hotelを見つけて、既に手紙を書きました。インターネットアクセスがあるかどうか? フランスに電話出来る電話があるかどうか聞きましたが、まだ返事は来ていません。

保険屋は一晩60ユーロが上限で10日間が上限のようです。インターネットアクセスがあるといいのですが。。

今日まだ、保険屋に手紙かいて見ます。私の友人はミッシェルの受け入れ先のニームの良い病院を勧めてくれたので、電話してみたら、保険屋が動かないと何も用意できないとの返事でしたが、ニコルに言ったら、絶対に大丈夫だからいっつしょに電話して、何とか空きを作っておいてくれるようにしようとやる気です。

よいニュースは、今日セキュというところに行ったら、この前の人はこんな書類じゃ駄目だの一点張りだったのですが、今日の相談した人は直ぐにフォームに記入して、手続きを完了してくれました。でも、フランスという国は書類の国なので、私が上海に行って最終的なインボイスを貰ったら直ぐリーガリザシヨンという手続きを進めたいと思います。それと同時にミッシェルのビザの延長をするのも私らしいです。領事館がやってくれたらいいのにと思うのですが、どうも駄目なようです。でもだめもとでまたプッシュしてみます。

私の家族や友人たちは、私の健康状態が良くないので、上海に行ったら、共倒れになることを懸念して、反対しています。でも、ミッシェルのヴィザ延長や、お金を最後に払ったときのインボイスや、une facture des soins は絶対けちがつけられないもののほうがいいので、そして、上海でしか手続きできないので私がいかねばと思います。

8月 14日にそちらにつくように、保険屋に申請しました。ミッシェルのヴィザの延長は私がやらねばならないような感じです。でも領事館プッシュして見ます。無理をすれば的5日間ぐらい前にこれそうですが、私の体調が悪いこと、ミッシェルの受け入れ先のベットの秋状況や、どういうように彼の治療を勧めるかお医者さんと話したいこと。そういうもろもろの子とがある上、保険屋の動きが悪かったら、ヴィザ申請が遅れて、飛行機に乗れないことなど考え合わせるとセイフな手段をとるとこのぐらいかなと思いました。ミッシェルに会いたいけど、やっぱり私があちらで病院に入ったら元も子もないので慎重にやろうと思います。引越やも海千山千で、来週の3日に引越しなのに、時間を知らせてこないという酷い状況。マルセイユには2回足はこぶし、、、結構やっぱし休む時間がなしです。まだやることはたまってますが体が眠たいのでもう寝ます。この前は、コンピューターに突っ伏して寝てしまった。アーア。そちらもお疲れだと思います。あまり無理しないでね。ではまた。
昨日こおりださんが病院に行かれたんですね。私とエリックは昨日の夜から彼の実家福建省(上海から飛行機で1時間半南の町です)に帰ってきています。今日の夜はお義父さんの80歳のお誕生日会です。 昨日飛行機を降りたところでミッシェルからエリックに電話があり、フランスに帰りたい帰りたい、とかなり参っているようでした。私は明日の夜上海に帰るので遅くならなければ行って見ますね。毎年この時期軍事訓練が盛んで国内の飛行機のスケジュールがかき乱されて、昨日も2時間遅れでした。 友人がこちらのリハビリセンターの情報を幾つかピックアップして送ってくれました。 できれば早いうち(来週中くらい?)にリハビリセンターに移ってトレーニングできればミッシェルにも任務ができていいのかなと思いますが、レイコさんが来てから退院手続き、そしてリハビリ施設への移動という感じでしょうか? 私は彼の実家で自分の実家よりも寛ぐ図々しさがあるので元気です^ ^ レイコさんが心配ですよ。

私の行く目的は、2つです。正しい金額の領収書と正しい金額の医療領収書を貰ったら==ということは資料が完了するということですが、==そうしたらそれをリーガリゼすることです。もう一つはミッシェルのヴィザの延長です。今までの感覚だと、領事館はたいした働きをしていません。彼に会いに行ったことさえもない。頼むとなんでもそれは私たちの仕事と違うという。ヴィザの延長をするのは領事館ですが、誰かが申請書を記入して、代理人という手紙をミッツシェルに書かせ、全てのドキュメントをそろえ、領事館にいってお願いしなければならないです。 私が結構遅く行くのは、彼だけ先に返してもいいとおもってのです。アシスタントメディカルという人が付いて、フランスそれもニームまで送り返します。その送り返し方も先に交渉しておかなければいけません。私の滞在期限はたかが10日なので、貴方に書類を取りに行ってもらって、フランスに送ってもらうということをたのばねばならなくなります。そうしていただくと助かるのですが、いかがでしょう。

お義父さんの80歳のお誕生日おめでとうございます。楽しみましたか? 良かったですね。私の友人も8月15日似70歳のお祝いを盛大にするのですが、今回は、上海からおめでとうをいえたらなと思っています。保険屋にホテルの選択もフライトの選択も私がして、後はボタン押すだけにして置いたのに、進み方が亀のようです。まあそれでも少しづつ進んでいますね。あせっては駄目。手紙を貴方にも入れていますが、面倒だったら読まなくていいです。時間がそこまでないでしょう。あれは、もしも私が上海で何も通信機関がないときに貴方のアドレスを入れてあります。貴方にはお時間をこれ以上とらせるのは申し訳ないのでここで会話できますので、ほっといていいです。リハビリセンターにうつる。==レイコさんが来てからミッシェルのヴィザ延長と、病院側にドキュメントの交渉、保険屋にフランスに連れてかえる交渉。頼んだフライトは13日発14日に上海。ホテルには10日泊まる。緑地九龍ホテル。そこは2つベットがあるのでミッシェルが病院追い出されたとしても寝せるベットあり。

これだけの材料ではどこを選んでいいのか判断できませんね。。。 昨日レイコさんにお話した情報で訂正があります。今ミッシェルのいる第一人民病院のリハビリ科は空きがないのではなく、問診しかなく、入院ができないそうです。 リハビリの病院は一つづつ入院患者を受け入れしてくれるのか、問い合わせするところからしなければならないようです。 ドクターLIUが紹介状などを書いてくだされば話は早いかもですが、難しそうですね。。

ドクターLIUに言われたこと
家族はいつ来るのか?家族が来れないなら君たち(私とエリック)は毎日来てあげることはできないのか?
手術後からずっと寝たきりな状態であることと、病院の食事もろくに口にしないことで体が衰弱しており、栄養状態もよくない。尿の排泄の力もよわまっている。(筋力低下)ここ何日かはミッシェルは病院食のおかずは食べるようになっているが、もともと病院食の栄養は十分ではない。栄養が必要な患者には付き添いの家族がご飯のお世話もするのが一般的。
個人的なアドバイスだが、早くフランスに帰って栄養を録りながらリハビリをする方がいいのではないか?

>飛行機に乗ってリスクはないのか?
リスクがゼロとは言えないが、気圧の変化による血管の破裂などの心配はない、心配なのはエコノミー症候群。ビジネスクラスでリラックスした姿勢を保てるフライトであれば問題ないだろう。

>医療費入金が確認できなければ退院手続きもできず、パスポートも帰って来ませんよんね?
(その場でパソコンをチェックしてくれましたが、入金のデータはありませんでした。)
お金の準備が困難と聞いて、最初は外国人病棟基準だった費用を全て一般基準に計算し直した。

レイコさんがメディカルレポート必要と言ったドクターLIUがフランスでのリハビリを勧めていることをレポートに明記することについて、一般的にレポートは事実を記録するのみで個人的な意見、アドバイスは記載しないとのことでしたが、レポートにその内容がなければ、保険手続きが進まず、ミッシェルを連れて帰ることはできない、というと努力する、と一応承諾してくれました。レイコさんが必要としている内容フォーマットを病院にも連絡したほうがいいですね。

今日はミッシェルに頼まれたスイカ、緑のブドウ、髭剃り用のシェーバー、英字新聞を持って行きました。それからいつものコーヒー、ヨーグルト、ソーダ水(無糖) 巻き寿司デリ、味付きゆで卵2つがお見舞いです。

タンパク質を採ってもらいたいと思って持っていったゆで卵2つはあっという間にぺろり、巻き寿司も1きれを残して完食。さらにデザートすいかも半分ごちそうさま。お腹いっぱい〜と苦しそうでした。食べ力がついてきたのはよいことですね。

私の母がお義父さんのお祝いを送ってきた包みの中に折り鶴を入れてくれていたので、健康お守りで猫ニャン横に貼り付けて来ました。

猫ニャンの後ろをめくるとレイコさんが笑っています。

足をマッサージしたり動かす努力もしているようです。レイコさんにがんばってるところを見せるぞ!消灯してるにも関わらず足をリフトアップでアピールです。

これにはヘルパーのおばちゃんも吹き出して笑っていました。

Michel - 03/08/2015
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