蕁麻疹はよくい一週間ぐらい続いたということを書いてる人が多く、今日が7日目なのでお別れかなと思うと何だか、シュンとしてしまう自分がいるが、いかんいかんそんなこと惜しんでちゃ、、と振り払ってる。ようは性格として新しいことに挑戦するのがすきなのだ。それが苦しくても課題があると燃える性質。だから、アメリカに行きその後フランスに渡るなんて、苦難をやってるわけでしょうね。母国語の国で生きたほうがそりゃ簡単よ。
さて、カイカイ大臣は一円玉より少し小さいボタンになって左手のてくび20センチ上に現れた。今日は ぷちサイズではなかった。一円玉より少し小さいボタン。
丁重に塗り薬を塗る。
塗り薬はからだの大部分など塗らないように指示がある。日に2回以上はやめるように指示がある。どうしてかは昨日分かった。塗ると体温が下がる。昨日の昼に3箇所ぐらい出来たので塗って野暮用に出かけたら、体温が低くて寒い。青い空の下で私は何かはおりたくなった。友人と会ったら、手が冷たいのでビックラこかれた。
薬は薬。毒である。それに較べ オルティのインフュージョンはすごく利くし 美味しいし 安全だろうし、お勧め。オルティのインフュージョンでかゆみもボタンも消えます。
やっぱり薬草が一番。スープにして昨日だしたら、すごく好評でした。うまいです。私のレシピは、しょうがや キュルクマ ニンニク入れました。全部ビオです。ココナッツミルクとねぎの相性抜群。しょうがや キュルクマ ニンニクをココナッツオイルでいためたところにねぎを入れて炒めます。私の場合はたくさんのエピスをココで投入。ココナッツミルクで少し煮ます。ねぎが適度のしなやかさになったら、あらかじめ蒸しといたジャガイモを砕いて投入。綺麗に砕きながら煮て、あらかじめ作ってあるオルティのインフュージョンを注ぎます。塩とかはうちは入れないダイエット。すごく美味しいです。ちょっとびっくり。地中海料理にはオルティのスープって昔からあるんですね。さすがエピスの国。
さて、8日目は全く蕁麻疹なしの日でした。9日目も蕁麻疹無し。一円玉より少し小さいボタンはきえなくかゆいので、実は虫にかまれたのかもと思ってますので、蕁麻疹7日目完治だったのかも。
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