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vezenobres

Vézénobres と <字>と すいすい

par heyreiko 9 Juin 2015, 21:54 Vézénobres

晶子Muramayaさん は子供さん対象の一日書道教室を開かれてました。 晶子さんのフランス語には本当に感心しました。もちろん流暢ということもあるんですが、言葉の選び方やお話のされ方がなんとも優雅でそれでい...

Vézénobres と食べもの三昧4

par heyreiko 9 Juin 2015, 21:49 Vézénobres

ちなみにみき先生様様とはこの方です。

Vézénobres と食べもの三昧3

par heyreiko 9 Juin 2015, 21:47 Vézénobres

パエリア みき先生様様作

Vézénobres と食べもの三昧2

par heyreiko 9 Juin 2015, 21:42 Vézénobres

これが料理教室二日目、ミキ先生様様作の鯖ミソのお弁当箱盛。

Vézénobresと食べもの三昧の日々

par heyreiko 9 Juin 2015, 21:24 Vézénobres

やっぱり最初に食べものから紹介せねばなるまい。そういう3日間であったから。食べもの三昧の日々だったわけです。3日間と半で4キロ急激太りして、一日糞詰まりになり、今日はお腹はまたペッチャンコになったという劇的変化。浴びるほど、普段は食べない日本料理頂きました。普段はインド料理の日々なんです。

Vézénobres で浦島太郎反対版

par heyreiko 9 Juin 2015, 18:02 Vézénobres

Vézénobresというところがニームから1時間ぐらいのとこにある。車でさっと走らせればたかが20分で行くのだが、バスに揺られると、1時間。徹底的にお勧めの場所である。徹底的にお勧めの場所はかつてユゼスであったが、アメリカ人の観光客や英語圏の観光客に有名になりすぎてしまった。だから、南フランス特有のマッタリの雰囲気が少なくなってしまったという悲しい話がある。でもやはりユゼスはユゼスだしとっても女の子がキャーという可愛い中世の町ではある。中世の町はVézénobresも同じだが何が違うか?小高い丘の上に立つこの村からの絶景は、何時見ても心がすく眺めである。そして下からその丘を眺めても、なんとも美しく惚れ惚れするのであった。そういう心がスカッとする眺めが一番のご馳走の町にこれまた南フランス奥地に珍しく日本人経営の宿がある。日本人経営といってもこの御仁、とってもアートなかたで、長年アイルランドに住んでいた、よく海外でありがちな日本人コミュニティーのがちがちなコンサバ日本人ではない。太っ腹で優しい彼女は陶芸を今は最もしているが、以前は劇場関係のシーンデザイナー兼コスチュームデザイナーだった御仁だ。そして今はイベントを立ち上げてはお祭り騒ぎしてとても良い出会いを作る天才でもある。ヨシミ・智里さんであります。...

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